トップ
プレシスの住まい
はじめてのマンション購入
お問い合わせ

はじめてのマンション購入

その設備必要ですか?

「最初は便利だと思ったけど、あまり使わなくなった」
「コストパフォーマンスが心配で、ほとんど使っていない」

大規模な新築マンションなどには、あると快適そうだけど本当に必要かと思われる設備も見かけますよね。
たとえば、キッズルームは子どもが小さいころは使っていたけど、数年後には誰も使わなくなった、 全戸分の駐車場を確保したけど空きが出てしまい、維持費を管理費でまかなっている・・・・などといった話は、よく聞きます。 もちろん、その設備のコストは物件価格に反映されています。さらにその設備を維持するために、月々の管理費が割高になるケースも。

一建設のプレシスシリーズは、そこに住まわれる方が本当に必要かどうか吟味したものだけを採用し、新築マンションをお求めやすい価格でご提供することを心がけているのです。

さて、以下のグラフは、2010年の首都圏中古マンションの築年帯別での平均㎡単価をグラフにしたものです(出典:(財)東日本不動産流通機構)。

中古マンションの築年帯別平均㎡単価

注目は築16年~20年帯。これ以降は築年数が古くなっても、単価にさほど影響がないことが分かります。なぜでしょう?

考えられるのが、建物の価値はこのあたりからさほど変わらなくなり、価格に占める土地の割合が大きいものとなるからではないでしょうか。資産価値は土地の価値に左右されることが大きく、建物や設備はさほど影響がないといえるかもしれません。 過剰な設備は採用せず、リーズナブルな価格でお客様にご提供する。 プレシスシリーズは、新築マンションを検討しやすい価格でお届けしたい思いの表れなのです。

以下は、一建設で分譲したマンションの一例です。
南武線某駅徒歩3分の物件(専有面積:68.91㎡)は、平成17年築。新築時の価格は2890万円でしたが、平成24年のリセール時には2750万円。7年間での価格維持率は95%を超えています。 また、京王線某駅徒歩9分の物件(専有面積:67.50㎡)は、平成21年築。新築時には2280万円でしたが、平成24年のリセール時には2150万円。3年間での価格維持率は94%を超えています。

物件の立地条件や使用状況などにより一概にはいえませんが、検討しやすい価格でお届けする一建設のマンションは、その価値がさほど変わらず、さらにそのことをご存知の方も多いのでは?と自負しております。

セーフティツリー エリアから新築マンションを探す
こだわり物件検索
マンション購入ガイド ご購入者の声 入居までの流れ
マンション用地募集
一建設株式会社

国土交通大臣免許(9)第3284号 (公社)東京都宅地建物取引業協会 (公社)全国宅地建物取引業保証協会
(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟 (一社)全国住宅産業協会会員
〒177-0041 東京都練馬区石神井町2-26-11

Copyright(c) Hajime Construction Co.,ltd